高見屋敷  ~渋茶爺の戯言~

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2011年 08月 10日

人権擁護法案

人権擁護法案(人権侵害救済法案)とは戦争中の高等警察のようなもの。
在日人のための法案で、日本人の他の民族に対する言葉狩りのようなもの。
何でもかんでも差別差別と言われて絶対的な権力を持つ委員会に駆け込まれれば、
裁判所の許可なく取調べや証拠品の押収もできるという法案。

要は、まず委員会なるものを作り、警察よりも権力を持たせ、裁判所の許可なく、
差別発言をした人の証拠品の押収や家宅捜査をその委員会ができる。
在日人のための法案であり、特アに向けて日本人も朝鮮人も中国人もごちゃまぜにしようという意図が見え見え。
自称日本人である民主党が考えた日本人を黙らせる法案であり、知らなかったでは済まされない。
まずなにより、こんな法案は今の日本には必要ない。

震災を機に少しづつ本性を現してきた民主党。
被災者を助けることよりも今のうちに売国法案を導入しようとしている。
民主党は日本人のための政党ではない。
もう手遅れなのか?

http://blog.livedoor.jp/monster_00/archives/cat_847822.html
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by shibutya | 2011-08-10 22:53 | ぼやき


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